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    カテゴリ: 国内


    日本にはその地域の歴史や風土に由来するさまざまな地名がありますが、中にはやたらと響きがかっこよく感じるものも少なくありませんよね。
    そこで今回は、「妙にかっこいい!」と感じる三文字以上の日本の地名はどれなのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

    3位 花京院
    2位 不知火
    1位 ???
    全てのランキング結果を見たい方はこちら!

    1位は「月夜野」!


    読みつきよ
    住所山梨県南都留郡道志村月夜野、群馬県利根郡みなかみ町月夜野

    2位は「不知火町」!


    読み:しらぬひまち
    住所福岡県大牟田市不知火

    3位は「花京院」!


    読み:かきょういん
    住所宮城県仙台市青葉区花京院

    どんな由来を持つのか、つい思いをはせたくなる地名が1位に選ばれた今回のランキング。気になる4位~60位のランキング結果もぜひご覧ください。

    あなたが「妙にかっこいい!」と思った三文字以上の日本の地名は、何位にランク・インしていましたか?

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票合計数:1,744票
    調査期間:2021年7月21日2021年8月04日
    妙にかっこいい!三文字以上の日本の地名ランキング


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    リクルート9月16日、「方言が魅力的な都道府県ランキング」の結果を発表した。調査は8月20日~24日、全国47都道府県20代〜50代男女1,088名を対象にインターネットで行われた。

    「方言が魅力的な都道府県ランキング」、1位は「福岡県」だった。「〜しとっと?」「〜ちゃけど」など、語尾やイントネーションが好きという声が多く、博多弁のかわいさが支持を集めた。

    2位には「京都府」がランクイン。「はんなりしているから」「言葉が上品」「物腰がやわらかい」といったコメントが目立つ結果に。3位には、フレンドリーな印象の関西弁を話す「大阪府」が入り、中には「漫才のようで明るい」「テンポがよい」「言葉は強く聞こえるけどコミュニケーションが上手そう」という、大阪ならではのコメントも見受けられた。

    続いて、「なまら」などイントネーションに魅力を感じる「北海道」と、「〜じゃけぇ」など語尾が印象的な「広島県」が4位に。以下、6位「兵庫県」、7位「青森県」、8位「沖縄県」、9位「愛知県」、10位「東京都」となり、TOP10には関西から3府県がランクインする結果となった。
    (CHIGAKO)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ビズヒッツは9月15日、「仕事がつまらないと思う瞬間ランキング」を発表した。調査は7月29日8月12日、「仕事がつまらない」と感じている男女417名(女性245名/男性172名)を対象にインターネットで行われた。

    「仕事がつまらないと思う瞬間ランキング」、ダントツの1位は「変化がないとき」(127%)だった。具体的には、「同じ作業が続くとき」「毎日同じことの繰り返しになっているとき」という人が多く、「顔ぶれもいつも同じでつまらない」という声も。

    続く2位には「評価・感謝されないとき」(60%)がランクイン。「仕事が評価に反映されない」「頑張っても報われないとき」「誰にも感謝されない仕事を、延々とただこなすとき」につまらないと感じる人が多いよう。また、3位には「人間関係に不満があるとき」(50%)がランクインし、「ハラスメントいじめがあるとき」「上司や同僚と性格が合わないとき」「同僚同士の仲がよくないとき」などの回答が寄せられた。

    以下、4位「暇なとき」、5位「目標・意義を見失ったとき」、6位「仕事が簡単すぎるとき」、7位「自由度が低いとき」となった。

    また、「仕事がつまらないからという理由で転職するのはアリだと思いますか?」と聞いたところ、82.3%が「アリ」と回答。「つまらないと思う仕事をする時間がもったいない」「精神的によくないと思う」などの理由が挙げられた。
    (CHIGAKO)

    画像提供:マイナビニュース


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    がっかりだった歴代首相ランキング 2位は菅義偉氏…1位は? - 政治・経済ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9842463
    がっかりだった歴代首相ランキング 2位は菅義偉氏…1位は?
    がっかりだった歴代首相ランキング 2位は菅義偉氏…1位は?
    次の首相となる「ポスト菅」を決める自民党総裁選。その告示が9月17日に迫っている。

    そんななか、Twitterでは「#こんなひどい政治ははじめてだ」がトレンド入り。「#最低最悪の首相」というハッシュタグとともに歴代首相の”懐かしい”写真が多数投稿されるなど、盛り上がりを見せていた。

    そこで、女性自身では2000年代の「がっかりだった歴代首相」についてのアンケートを実施。ランキングを作成した。回答したのは男女150人。結果は、以下の通りだった。

    【2000年代の歴代首相のなかで最も「がっかり」だった人は?】(回答:2021年9月9日~9月12日)

    1位:安倍晋三(26%)
    2位:菅義偉(24%)
    3位:鳩山由紀夫(13.3%)
    4位:菅直人(11.3%)
    5位:野田佳彦(9.3%)
    6位:麻生太郎(8%)
    7位:森喜朗(7.3%)
    8位:小泉純一郎(3.3%)
    9位:福田康夫(0.7%)

    “栄えある”「がっかりだった歴代首相」1位となったのは、安倍晋三前首相(66)!

    森友学園問題や桜を見る会などの不祥事に対する説明責任を果たしていないことや、新型コロナウイルスの初期対応に関する不信感が拭えなかったようだ。選んだ理由について、以下のようなコメントが寄せられていた。

    「不祥事が多かった」(30代女性・会社員)

    「森友、加計、桜を見る会などの問題から何の説明も無しに逃げまわっているだけだったので」(60代男性・会社員)

    「森学園の問題もそうだが、コロナウイルスに対しての初期対応に、問題があると思う。もっと慎重にやるべきだった。出始めに、中国からの出入りや、プリンス号船の対応に問題あり」(30代女性・会社員)

    【日時】2021年09月15日 18:13
    【ソース】女性自身
    【関連掲示板】

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    日本列島全体を俯瞰して見てみたい、という希望を持つ人は多いはずだ。

    だが、宇宙飛行士にでもならないかぎり、なかなか期待どおりにはならない。

    でも、そんな気分を味わえる日本地図が、2021年9月3日に投稿され、話題になっている。

    「にゃんこそば」(@ShinagawaJP)さんのツイートより

    上の画像は、東京大学空間情報科学研究センター(東大CSIS)『平成27年簡易100mメッシュ人口データ』を使用して、「人が住んでいるところ」を光らせて、可視化したものだという。「煌々と輝く太平洋ベルト、中国山地の隅々に広がる集落など見所いっぱいで、拡大して色々観察したくなる。海岸線に沿って光が連なっているのも興味深い」というコメントが添えられている。

    まさに日本列島が浮かび上がっているような、見事なマップだ。夜、飛行機の窓から、これに近い光景を見たような気もするが......。

    にゃんこそば」(@ShinagawaJP)さんが投稿したツイートには、1万9000件を超える「いいね」が付けられ、今も拡散している(9月14日現在)。

    ツイッターには、こんな声が寄せられている。

    「眺めていると新たな気づきがありますね。個人的には中国地方が山間部含めて全体的に明るい(真っ暗な地域が少ない)のが予想外でした」
    「光の密集具合で大体の都市圏分かりますね。ぱっと見、金沢より富山周辺の方が光が大きいので衝撃でした」
    福島県の海外沿いが暗いのが悲しいです」
    「阿蘇の外輪山がはっきりわかる」
    北海道スッカスカやなぁ」

    Jタウンネット記者は、投稿者の「にゃんこそば」さんに詳しい話を聞いてみた。

    「3大都市圏のほか、瀬戸内海や北陸の明るさが印象的」

    にゃんこそば」さんはオープンデータを使って都市の姿を可視化している。

    この「人が住んでいるところマップ」も、その得意分野の一貫だ。今回のツイートのきっかけは何だったのだろう?

    「個人研究でいろいろな地域の生活利便性(商店や公共施設、交通機関の充実度)を調べていたところ、中国地方では中山間部でも利便性が確保されている地域が多いことに気づきました。
    そこで『人が住んでいるところ、住んでいないところ』がどのように広がっているんだろう?と思い、地図作成ソフトで可視化してみました」(「にゃんこそば」さん)
    「にゃんこそば」(@ShinagawaJP)さんのツイートより

    作成しながら、どんな感想を持ったのだろう?

    「今回はツイートしなかったのですが、試しに河川を重ねてみたところ、川(谷筋)に沿って居住地が広がっていることに気づきました。地形に加えて、水の得やすさや農業への適性などが影響しているものと思われます」(「にゃんこそば」さん)

    また別ツイートでは、「3大都市圏のほか、瀬戸内海や北陸の明るさが印象的」と語っている。

    「にゃんこそば」(@ShinagawaJP)さんのツイートより

    技術的に苦労した点は? と聞いてみた。

    「単純に『人が住んでいるところ』を色塗りしただけでは、平地や都市への人口密集度合いが分かりにくく、『都市の輝き』がいまいち伝わりません。ひとつひとつの点をぼんやり光らせるなど、見やすくするための試行錯誤に、少し苦労しました」(「にゃんこそば」さん)
    「にゃんこそば」(@ShinagawaJP)さんのツイートより

    東北・北海道と比べ、西日本では中山間部の隅々まで集落が分布している。にゃんこそばさんのツイートにはその理由についての考察・解説が寄せられ、興味深かったという。

    「気温の違いや稲作の普及度合いなど、いろいろな知見をいただきましたので、地方ごとの違いについて深掘りしてみたくなりました」(「にゃんこそば」さん)

    「人が住んでいるところマップ」をきっかけに、歴史・文化について、深掘りしてみるのは、楽しいかもしれない。

    日本って、こんな風になってるんだ 「人が住んでいるところを光らせた地図」が超興味深い


    (出典 news.nicovideo.jp)


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