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    カテゴリ: スポット


     「ファイナルファンタジーVII」序盤の舞台「ミッドガル」が、埼玉県で観測されまし……た?

    【画像】「完全にミッドガル」と話題の光景

     もちろんゲームの世界が顕現したわけではなく、写真は秩父の夜景。青信号の光に染まった濃霧が工場を包み、魔晄(まこう)が町に満ちあふれたかのような光景を作り出しています。

     異世界風の幻想的な写真はTwitterで好評を博し、「リアル魔晄炉」「魔晄の光に近づきすぎてはいけない」「アバランチが暴れていそう」など、FFファンから多くのリプライが寄せられました。

     撮影者のねぼすけさんは、秩父雲海との出会いをきっかけに風景写真を始めたという探険写真家。Instagramや個人サイトでも、雄大な作品を披露しています。

    この光が星の生命……?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    舟戸の番屋(写真提供:河津町)

    環境省の「2018年度温泉利用状況調査」によると、全国の温泉地は約3,000あり、延べ宿泊者数は約1億3千万人となっている。そんな中、「300円で入浴できる絶景露天風呂」が話題を呼んでいる。


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    ■町の観光活性化が目的

    静岡県河津町にある「舟戸の番屋」には、2019年には年間約8千人が訪れた観光客に愛されている施設だ。河津町の観光活性化を目的に2014年10月オープン

    舟戸の番屋(写真提供:河津町)

    地元の漁業者や農業者、民宿経営者を中心に運営を行っている。相模湾が一望できる「絶景露天風呂」が一番の売りで、足湯やバーベキューなどを楽しむことも可能だ。


    関連記事:『ポツンと一軒家』に再登場した庭師の男性 緑に囲まれた暮らしに所ジョージも憧れ

    ■崖の上にある絶景露天風呂

    番屋建物内でチェックインを済ませた後に、150メートルほど離れた崖の上にある露天風呂まで歩いていく。途中、野鳥の鳴き声や階段付近の野草を満喫。男女にわかれたロッカーで着替えてから入浴するが、水着の着用は不可となっている。

    舟戸の番屋(写真提供:河津町)

    温泉は源泉かけ流しで、無色透明の弱アルカリ性で、河津町の峰温泉と谷津温泉からの混合泉となっている。露天風呂の近くには、ウッドデッキスペースがあり、横になって休憩することも可能。


    ■新鮮な海の幸バーベキュー

    施設内では予約なしでサザエや干物がついた海鮮バーベキューを楽しめる。また、伊勢海老ラーメンサザエアワビの踊り焼きといったメニューも。さらに要予約で干物作りやジャム作りなどの体験メニューも揃っている。

    舟戸の番屋(写真提供:河津町)

    ■地元で採れたものを直売

    売店では地元で採れた海産物や農産物、加工品を直売しており、お土産に最適だ。毎週火曜日が定休だが、23日の天皇誕生日は臨時営業する。営業時間は午前10時から午後4時まで。入浴料は大人(中学生以上)300円、子供(3歳から小学生100円、3歳未満無料。

    舟戸の番屋(写真提供:河津町)

    なお、バスタオルレンタルはないため、売店でタオルを購入するか、自身で持ち込むかの選択となる。

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    (取材・文/しらべぇ編集部・おのっち

    「300円で入れる絶景露天風呂」が話題に 安さと人気の秘密を直撃


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    奄美大島のほぼ中央に、手つかずの自然が広がる「金作原原生林」があります。はるか昔に大陸から孤絶したため豊かな自然が残り、固有の貴重な動植物が繁栄してきました。美しい海で知られる奄美大島ですが、実は島の約80%以上を山が占めています。今回はツアーに参加して、ガイドさんにお話を伺いながら、清々しい森を満喫してきました!

    ツアー参加のための準備


    奄美大島の中心街・名瀬から車で約30分。山間部に広がる「金作原(きんさくばる)原生林」には、太古の時代から存在しているという「ヒカゲヘゴ」などの亜熱帯植物が茂り、国指定天然記念物のルリカケスやキノボリトカゲなどの希少な生物が生息しています。神秘的にして、力強くユニーク大自然を体感できます。

    近年、金作原では利用者が増加し、今後も増えることが想定されるので、自然環境保全や道路の混雑の緩和のためにツアー数を制限しています。そのため、2019年2月より「奄美群島認定エコツアーガイド」の同行が義務付けられています。
    [鹿児島県観光サイト 金作原原生林]https://www.kagoshima-kankou.com/guide/10199/

    今回は「奄美 サンムーン アドベンチャーズ」のツアーに参加しました。
    【奄美 サンムーン アドベンチャーズ】https://amamism.com
    金作原原生林ウォーキングと大海原絶景ツアー 5,800円(税込)約3時間


    なだらかですが、山道なので歩きやすいスニーカーで、怪我や虫対策に長袖・長ズボンを着用しましょう。帽子やタオル、虫よけスプレーや急な雨に備えて雨具も準備しておくと安心です。

    奄美の海沿いと比べると、山の中の気温は2~3度下がります。季節に合わせて寒さ対策を万全にして下さい。そして原生林にはトイレがないのでご注意を!
    名瀬市街から車で約30分


    名瀬の待ち合わせ場所で他の参加者と合流し、原生林までガイドさんの車で約30分。車の中で早速、ガイドの井村純平さんがお話を始めます。

    奄美大島は80%以上を山が占め、毒蛇のハブがいるため人々が山まで入り込めなかったそうです。そのおかげで、自然が守られているともいえます。

    原生林に行く途中で、ハウス栽培しているパッションフルーツ、2月頃に収穫するたんかん、小さめの島バナナ、青パパイヤなどが栽培されている場所がありました。町中から徐々に自然へと近づいていきます。
    “東洋のガラパゴス”の由来


    原生林散策のスタート地点に到着。標高300m辺りで、約1.5kmのコースです。島の中・南部は山の占める割合が高いそうです。夜には夜行性のアマミノクロウサギやリュウキュウイノシシ、ハブなどが活動しています。2017年に奄美群島国立公園に指定されたので、これ以上開発することはできず、貴重な自然が守られます。

    1000万年前、島はユーラシア大陸とくっついていたそうです。100150万年前の地殻変動でそこから離れて島になったため、それまでの動植物が取り残され、その後の100万年の中で独自の進化を遂げたり進化せずに生き残りました。そのため固有種が多く存在しています。

    代表例として、“生きた化石”といわれる「アマミノクロウサギ」がいます。太古の時代の化石に刻み込まれたウサギと形が同じなのだそうです。ウサギの原種、原型の形をとどめています。ほかの場所とは生態系と環境が異なることから、奄美大島は“東洋のガラパゴス”と呼ばれています。
    「ヒカゲヘゴ」など多様な植物たち


    森に入ると、ひんやりとした空気が漂います。一面が濃い緑に覆われ、鳥の鳴き声が聞こえてきます。「ギャーギャー」とけたたましく鳴くルリカケスがいたようです。「声は聞こえど姿は見えず。とても美しい鳥で、この声とのギャップに驚きますよ」と井村さん。

    見ることはできませんでしたが、オオトラツグミ、リュウキュウアカショウビンなどの希少な鳥もいるようです。散策しながら、生えている植物について説明してくれます。



    「クワズイモ」は、名前の通り毒性があり食べられません。里芋の仲間です。『となりのトトロ』の傘でおなじみですね。



    「アオノクマタケラン」は、沖縄で知られる「月桃」とよく似ていますが異なります。万能の葉で、抗菌・殺菌作用があるのは同様です。おにぎりや地元の“かしゃ餅(よもぎ餅)”を包んだり、お刺身をのせたり、お弁当の仕切りなどに使われます。怪我をした時は患部に貼り付けるそうです。



    金作原原生林のシンボルともいえる「ヒカゲヘゴ」。太陽に向かってぐんぐん伸びていきます。天高く広がる葉がレースのように美しい。太古の時代から存在しているといわれています。奄美大島から南でしか見られないシダ植物で、年輪はありません。古い葉が枯れると、根本から落ちていきます。「ヒカゲヘゴ」が群生している辺りは、映画『ゴジラ』の撮影で使われたとか。



    木に寄生し枯葉を養分にする「オオタニワタリ」。いろいろな種類があるようです。以前、沖縄で天ぷらを食べたことがあります。ほかの樹木に付着し、葉と絡まっている様子は多様性を帯びて、まるでジャングルの密林を思わせます。



    「シイノキ(スダジイ、オキナワジイ)」は、奄美の森では大きな意味を持つ存在。半年以上ほかの植物から太陽を遮り、そのために土壌が湿り豊かになります。





    「シダ」もよく見かけました。



    リュウキュウルリミノキ」は名前の通り瑠璃色の実が鮮やかで、緑の森を彩ります。森の中の実は可憐です。



    秋の花「カゴメラン」が咲いていました。葉の模様がカゴの網の目のようであることから名づけられたそう。野草の花は素朴で、一生懸命咲いている姿がけなげです。



    「ヒカゲヘゴ」が枯れたもの。葉の落ちた部分が穴になり、なんともいえずグロテスクな姿。大きなヘビのようです。



    「ヒカゲヘゴ」の古い葉柄が落ちた部分。小笠原諸島では、円の中に逆さにした八の字が書かれている姿から、“マルハチ”と呼ばれているそうです。



    これは根が板状に張り出した「ヒカゲヘゴ」。ほとばしるような自然の生命力を感じます。



    42段の階段を下りていくと・・・



    樹齢200年の「オキナワウラジロガシ」にたどり着きます。奄美では最大級の木で、200年以上森を見守り続けています。



    板根がしっかりと土に食い込み、張り出しています。根が広がる様に、すさまじいまでの自然の威力を感じます。
    マングースの被害を減らし生態系を守る


    マングースのわなです。中に肉を入れ、マングースをおびき寄せて捕まえます。かつて奄美大島では人間や家畜が受けるハブ被害が深刻で、その被害を減らすために、1979年にハブより強いマングースを約30匹放ちました。

    マングースは夜行性ではないので、昼はハブには出会いません。肉食動物なので希少種のアマミノクロウサギ、アマミヤマシギなどを食料にしたため希少種が激減。一方、マングースは分布を広げ、当初の30匹がピーク時には1万匹まで増えたといいます。

    それからマングースの駆除が始まりました。作業は約20年間続き、多い年には年間約2000匹を捕獲。今はいても10~20匹と考えられ、鼻の利く犬を使って追い込もうとしています。最も弱い希少動物を食べてしまうので、世界中で問題になっています。
    「原生林」とは


    「原生林」とは、長い歴史の間に伐採や災害などによって森林破壊されたことがなく、ほとんど人手が加えられたことのない森林のことです。時間をかけて形成されたので、これを破壊した場合、その回復には大変な時間がかかる貴重な存在です。

    植物は時間と共にその種類や構成を変えていき、複雑になっていきます。「金作原原生林」は森林が発達した完成形のひとつです。長い時間をかけて維持されてきた非常に豊かな環境を持っています。
    大海原の絶景へ!


    金作原原生林の散策を終えた後は、車に乗り込み大海原の絶景へ。



    名瀬に近い大浜海浜公園の見晴らし広場からの眺めです。車のない筆者は島の西側に来たことがなかったので新鮮でした。あいにく曇りでしたが、夕陽の沈むサンセットスポットとしても人気なようです。
    自然は無駄なことはしない


    今回お世話になった、ガイドの井村純平さんです。
    奄美 サンムーン アドベンチャー
    代表・井村純平さん
    誰もが楽しく誰もが楽しく遊べるネイチャーツアーを目指して、
    トレッキングシュノーケル、カヌー/カヤックなどガイド歴10年以上。
    奄美大自然をこよなく愛する山・川・海のトータルネイチャーガイドです。
    帰宅してから、原生林で撮影していただいた記念写真をLINEに送っていただきました。次回は「アマミノクロウサギ 探検ナイトツアー」に参加しようと思います。ほかにも魅力的なツアーがありますので、HPをご確認下さい。

    井村さんのお話の中で、最も心に残っているのが「自然は無駄なことはしませんから。全てに意味があるんです」という一節。自然と共に生き、自然を知り尽くしているからこその含蓄ある言葉に、深く納得しました。もっと自然と触れ合い、自然の持つ叡智や豊穣さ、時には残酷なまでの力から学び、この貴重な自然環境を守っていかなければいけないと強く感じました。



    帰りは同行した参加者と宿が近かったので、結局車で送ってもらってしまいました。車の中で奄美のおすすめスポットやいろいろなお話をして、「また帰宅後に会いましょう!」と。こんな出会いも旅先ならではの醍醐味です。自然を愛する世代の異なる人たちと豊かな時間を共有できたのも、素晴らしい体験でした。
    【奄美 サンムーン アドベンチャーズ】
    電話L:090-2622-1284
    URLhttps://amamism.com/

    [All photos by Yo Rosinberg]
    Do not use images without permission.



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【女子旅プレス=2021/02/21】山梨・富士本栖湖リゾートで、関東最大級約52万株の芝桜の祭典「2021富士芝桜まつり」が2021年4月17日(土)より開催される。

    【写真】和歌山「道の駅 四季の郷公園『FOOD HUNTER PARK』」BBQエリアや食堂も併設

    春の風物詩「富士芝桜まつり

    「富士芝桜まつり」は、残雪の美しい世界遺産富士山と、自然あふれる広大な場内の敷地いっぱいに咲き誇る8品種・約52万株の芝桜との共演が楽しめるイベントマックダニエルクッションやジャイアントローズを主役にした色鮮やかなピンクの美しさで見る人の心を魅了する。
    芝桜の花ことばである「希望」にちなみ、今年のテーマは「希望の、応援花。」。ピンクや赤、紫、白と色とりどりに咲き誇る芝桜とムスカリやアネモネ、ツツジといった春の花々が園内をより一層カラフルに彩るほか、芝桜でハートを象ったスポットをはじめ、場内各所に記念撮影にぴったりなハートのフォトスポットが新たに登場する。

    ◆抜群の眺望とホテルメイドスイーツを楽しむ「展望カフェ

    会場内の芝桜と富士山が一望できる一等地にある「展望カフェ」では、芝桜をイメージしたホテルパティシエ特製の本格スイーツを提供。
    山梨県産のももとぶどうを使用したジェラートや、テイクアウトにもピッタリの可愛らしいジャースイーツなど、思わず写真を撮りたくなる春満開のメニューが揃う。

    ◆春の陽気の中で味わうご当地グルメ富士山うまいものフェスタ」
    そして恒例のグルメイベント富士山うまいものフェスタ」では、コシのある麺に馬肉とキャベツが乗った「吉田のうどん」や、しっかりとしたモチモチとした麺に肉かすとイワシの削り節が特徴の「富士宮焼きそば」といった定番の地元B級グルメに加え、もちもちのパンに富士山マグマと溶岩をイメージした赤と黒唐揚げが詰まった「からあげピタパン」、富士山の形をした「富士山はんぺん」といった富士山にちなんだメニューや、本物の桜を添え春の味覚を楽しめる「さくらゼリーサイダー」など個性的なメニューを味わえる。

    ◆桜色のパッケージかわいいお土産類も
    また会場内の売店では、例年一番人気の「芝桜まつり限定桔梗信玄餅」や型抜きが楽しめる富士山バウムクーヘン「フジサンバウム」など、優しいピンク色パッケージデザインの見た目もかわい会場限定土産を多数ラインナップしている。(女子旅プレス/modelpress編集部)

    ■2021富士芝桜まつり
    開催期間:2021年4月17日(土)~ 5月30日(日) 計44日間※開花状況により変動あり。期間中無休。
    会場:富士本栖湖リゾート山梨県南都留郡富士河口湖町本栖212
    営業時間:午前8時午後5時 ※時期により変動
    入園料金:大人(中学生以上)800円、小ども(3歳以上)250円
    駐車場:約1,500台(普通車500円/1台、大型車2,000円/1台、バイク300円/1台)
    交通
    ・車/中央自動車道河口湖ICから国道139号経由約25分
    東名高速道路富士IC・新東名高速道路新富士ICから約50分
    ・バス/新宿駅バスタ新宿)より直通高速バスで約2時間25分
    富士急行線河口湖駅より会場行きバスで約40分
    JR新富士駅より会場行きバスで約75分
    ・電車/JR中央本線大月駅富士急行線乗り換え河口湖駅下車、会場行きバス乗り換え

    情報:富士急行

    Not Sponsored 記事】

    ※写真は昨年の様子/画像提供:富士急行


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    待ち遠しかった春の訪れを、少しずつ感じられる季節になってきました。春ならではの新緑が美しい渓流を堪能したり、山菜の苦みと香りを味わったり、そして琉球文化のおもてなしの心に触れ、希少なワインや地元の人も知らないユニークな料理、夕日の絶景を体験するなど、ここだけしか味わえない贅沢な時間がたっぷり詰まった、各地の星野リゾートの「春のラグジュアリー滞在特集」をお届けします!

    【奥入瀬渓流ホテル】新緑が美しい春の奥入瀬渓流を堪能

    十和田八幡平(とわだはちまんたい)国立公園内を流れる奥入瀬(おいらせ)渓流は、特別保護地区に指定され、美しい自然が広がっています。雪解けと共に訪れる春は、渓流が優しい色合いの新緑に包まれ、この時期ならではの景色が楽しめます。


    そんな奥入瀬渓流沿いに建つ唯一のリゾートホテルから、新緑が美しい春を満喫するプランが登場です。フレンチレストランSonore(ソノール)」の春限定ディナーコースや、渓流沿いで味わうプラン限定の朝食、春の見所をガイドが案内するプライベートツアー、渓流露天風呂など、春ならではのコンテンツに、心もおなかも満たされますよ。

    「春の新緑おいらせ旅」
    期 間: 2021年4月16日5月29日




    【リゾナーレ八ヶ岳】希少なワインの魅力に触れる体験

    リゾナーレ八ヶ岳は、2006年にドメーヌ ミエ・イケノと提携した「ワインリゾート」。日本屈指のワインの産地にある立地を生かし、ワインが飲めるだけではなく、ワイナリーへの案内やワインに合う食事の提供など、トータルでワインが楽しめる滞在型リゾートです。


    ワインリゾートから提供されるのは、ドメーヌ ミエ・イケノの希少なワインを存分に味わえる 「究極のワインステイ」。メインダイニング「OTTO SETTE」ではヴィンテージ違いのピノ・ノワールに合わせたスペシャルコースを提供し、客室では同一ヴィンテージの「ピノ・ノワール」「シャルドネ」「メルロー」を一般に販売されていないハーフボトルワインでご用意。ワインを心ゆくまで堪能できます!

    「究極のワインステイ
    期 間: 2021年1月5日3月31日




    【星のや軽井沢】地元の人も知らない「シードルしゃぶしゃぶ

    長野県は、地元のりんごを使ったシードルを作るワイナリーや醸造所が増え続け、生産軒数は全国一位を誇ります。日本有数のシードルの生産地である軽井沢で、地元の人も知らないユニークシードルの楽しみ方を開発・提案します。


    信州で作られたシードルを丸ごと1本出汁に使った「シードルしゃぶしゃぶ」は、羊肉と豚肉、山菜を中心とした野菜を味わうことができます!今年は県内の生産者協力のもと、地元だからこそ楽しめるあまり流通していない希少なシードルも、アペリティフで新たに飲み比べ可能に。シードルの魅力を再発見できますよ。

    シードルしゃぶしゃぶ
    期 間: 2021年4月15日6月30日




    【星のや京都】春特有の苦みと香り、華やぐ春を感じる会席料理

    京都府・嵐山にある、星のや京都では「五味自在(ごみじざい)」をコンセプトに会席料理を提供。日本料理の伝統を重んじながら、その枠にとらわれない食材や調理法を、自在に取り合わせた料理を味わうことができます。


    今回、ダイニングにて提供されるのは「苦みと香りを味わい、華やぐ春を楽しむ」をテーマにした会席料理。山菜などの春特有の苦みや香りと共に、桜をはじめ様々な草花に彩られる春の嵐山や、桃の節句の華やかさを表現。春を存分に感じることができる献立です。

    「苦みと香りを味わい、華やぐ春を楽しむ」会席料理
    期 間: 2021年3月1日4月30日



    【星のや沖縄】琉球王国の美学とおもてなしの心

    琉球王国では、中国皇帝に任命されて派遣されてきた冊封使(さっぽうし)と呼ばれる使節を、皇帝に代わる重要な存在として迎え、盛大にもてなしていました。宮廷料理や泡盛に、宴を盛り上げた琉球舞踊や三線などの芸能は、今も伝統文化として親しまれていますね。


    客人の歓待に際して育まれたおもてなしの心に触れ、贅沢な時間を過ごす滞在プログラム「うとぅいむち滞在」が登場。“うとぅいむち”とは、沖縄の言葉で「おもてなし」の意味です。旅の疲れを和らげるお茶菓子とぶくぶく茶、鮮やかな琉球料理、琉球舞踊を間近に鑑賞できる宴も用意されていますよ。

    「うとぅいむち滞在」
    開始日:2021年3月1日~(通年)




    【星のや竹富島】サバニから夕日を眺める大人のデート

    地平線に沈んでゆく美しい夕日を眺めることができる竹富島。これは石垣島への定期船が終わった後の、竹富島の方々と宿泊者のみが見られる景色です。春の穏やかな風を感じながら、波の音や鳥の声に耳を傾けて過ごすのは贅沢なひとときですね。


    星のや竹富島では、「大人のいりばなデート」を今年も実施!いりばなとは、竹富島の方言で「日没時」のこと。琉球の伝統的な木造船「サバニ」の上から、夕焼けの空と赤く染まる海に包まれるように、海に沈んでゆく夕日を眺めることができます。その後はダイニングでディナーを楽しみ、ふたりの時間を満喫してください。

    「大人のいりばなデート
    期 間: 2021年3月7~14日、22~29日、4月5~13日、21~27日、5月4~12日、20~26日




     



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【【星野リゾート】ここだけの春を贅沢に堪能する旅「春のラグジュアリー滞在」】の続きを読む

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